個人サロンで働きたい人はこんな人が向いています

エステサロンに転職する場合大手か、個人サロンか エステサロンに転職する場合大手か、個人サロンか

個人サロンへの転職が向いている人

カウンセリング

ここでは、転職するにあたり個人サロンで働くのに向いている人を紹介します。基本的に、人と深く付き合いたい人が向いています。

このような人は個人サロンに向いている!

個人サロン向けの人は、マイペースな人が特に向いています。企業で働く場合、規模が大きければ大きいほど会社のペースに合わせて業務をしなければなりません。しかし、個人経営の場合はペースが企業に比べて非常にゆっくりしています。時には忙しくなることもありますが、それでも基本的に緩やかであり、自分のペースで仕事がしやすいです。そのため、ストレスフリーな職場であることがあります。かといって怠けてよいわけではありませんので。きちんと仕事はしなければなりませんよ。

お客様1人1人とゆっくり関われる場所

前の職場では得られなかったものが得られた(20代/女性)

前職は少し大きなエステサロン勤務でしたが、激務が嫌になって辞めました。それでもエステティシャンのお仕事は好きなので、良い所はないかなと求人サイトの求人を見て転職しました。正直、給料は前に比べて安くなりました。しかし、お客さんとのコミュニケーションが増え、今まで作業感が出ていたお仕事も、何かが変わりました。充実感といえばいいのでしょうか?前に比べて忙しくないのに、何故かすごくお仕事が楽しく感じます。

個人サロンだからこそ得られるもの

個人サロンでは、メンバーひとりひとりのことを、より把握しやすくなります。また、アットホームな雰囲気の職場だからこそ出来る悩み相談というものもあり、悩みの解決もしやすくなります。その分安定性に書けるという事実は否めませんが、それを補って余りある充足感が個人サロンにはあります。また、個人経営店で働くことにより経営のノウハウを学び、将来独立しやすくなるというのもメリットです。

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